脚フェチ(足フェチ)専科 Foot fetishism|におい

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長野県・脚フェチM男性・謙介さん(59)の体験談

 昔から女性の脚が気になっていました。
街を歩いていてもスカートから伸びる細くて長い足をチラチラ見てしまいます。
女房の脚も昔は細くてきれいな脚だったのですが、太ってしまって脚線美の魅力が薄れてしまいました。
 たまに東京に出張に行くことがあります。
パソコンで脚フェチである男性の願望を満たしてくれる風俗は中々見当たりません。
デリヘルで、脚フェチプレイを哀願するのですが、どうも的を得ることが出来ません。
一々説明することもなく、脚フェチプレイがしたいという想いからここのサイトにたどり着きました。
 写真を拝見して、このような脚に触りたい!舐めたい!踏まれたい!と悶々としていた心の叫びが抑えきれず、フェチプレイ専門の派遣型脚フェチクラブをを発見しました。東京に行く前に、予約してからの申し込みでした。
美脚の女性に虐められたいという、期待感から、思い切ってメールを送ってみたのが正解でした。脚フェチであることを伝えたところ、「脚線美」「臭い」「素材」「色」「ルックス」などを、こちらが指定しなくても、好みを聞かれました。
 さすが足フェチクラブだと思いました。こんなにうまく行くなんて大丈夫なのかと、最初は少し不安でしたが、質問の内容から、こちらの要望に応えてくれるというので、騒ぎ出した血は収まりません。
 東京に出張したときに担当してくれた女性は20代前半のスレンダーな方でした。ここでは写真の公開はしていないのですが、お部屋に訪れたのは思わず生唾を飲み込むほどの美脚、そして超美人な女性でした!
 ミニスカートで来てくれて、脚の根元からスラリと伸びる長い脚は黒いパンストでした。その姿は、とても輝いていました。
 その視線を悟られて、「脚フェチでしょ?」と心の中を読み取られ、恥ずかしくなってうつむいてしまいました。すると彼女は「いいのよ、じっくり拝みなさい。」と目の前にある椅子に座ると、脚を組み替えてくださいました。もうたまらなくなって、思わず床に座り込んでしまいました。すると、つま先の臭いを嗅がせていただきました。
 パンストの素材に触れながら頬擦りをし、脚線美にさって指を這わせました。時折舌を出して味見をさせていただきました。つま先を口に含み、じっくりとテイストし臭いを堪能しました。それだけで久々のことで興奮してしまい激しく勃起してしまいました。それを見落とさずに、担当された女性は私の股間を足でつつき始めました。思わず声を漏らしてしまうと、スイッチが入ったのか、椅子から立ち上がり、私の股間を踏みはじめました。仰向けになり、人生初の足コキで射精してしまいました。この歳になって味わう初めての快感に、心も体も痺れてしまいました。
 ひの様子を見て、女性は微笑みました。まるで勝ち誇っているかのようでした。プレイが終わったあとで、お土産にと履いていたパンストを脱いでくれました。最後に生脚の触れてみたく、お願いしたところ、許可を頂きました。大変嬉しくて、その様が気に入っていただけたのか、特別つま先を舐めることまでも許可されました。生の指をすすり舐め、おいしく頂きました。今でもあの時のことを思い出して、オナニーをしています。東京に行くときには定期的に会っていただいています。こんなに素敵な女性に出会えて、とても幸せです。
妻にも言えなかった「脚フェチ」という性癖を思い切って解放して良かったです!

ぱんすとプレイ