スパンキング愛しています

スパンキー(spankee)募集 女性スパンカー(spanker)の派遣


東京スパンキング倶楽部ではスパンキー(spankee)の方からのご依頼をお待ちしております。

スパンキングサービスのご説明

はじめに

これからご説明するスパンキングとは簡単に言えば『お尻を叩く』ことです。
スパンキングのやり方は平手で『お尻を叩く』ことです。
ずっと叩いていると、手が痛くなるので、こういう時に道具などを使用します。
または、平手では痛みが足りないお仕置には道具類の使用が効果的です。

スパンキングでは叩く道具によって呼び方が異なります。 ケイン(籐)で叩くことをケイニングと呼びます。 おしゃもじの大きい形をした平らなパドルで叩くことをパドリングと呼びます。 スリッパで叩くことをスリッパリングと呼びます。 ムチにもいろいろありますが、おおまかにムチなどでお尻を叩くことをウィッピングと呼びます。

お尻を叩くのにも多様な方法があるのを知りました。 今回はディシプリンスパンキングを提供できる女性スパンカー(spanker)をご用意いたしました。

ディシプリンスパンキングの提供

スパンキングは大別して2種類に分かれます。
体罰としてのスパンキングと性的嗜好としてのスパンキングになります。
今回募集している女性スパンカー(spanker)さんが提供するディシプリンスパンキングについてご説明します。
ディシプリンスパンキングのイメージは簡単に言うと『母親から子供へのお仕置き』です。
悪いことをした子供に成りきってください。叱り付ける母親役を女性スパンカーが演じ切ります。
これが具体的なサービスの内容です。

お尻を叩く側の人を男性女性共々スパンカー(spanker)と呼びます。
お仕置をされる人を全般にスパンキー(spankee)と呼ばれます。
お尻を叩かれる側のスパンキー(spankee)は社会的少数者(マイノリティグループ)ではありますが、潜在的な人口があります。
スパンキングをされたい願望があるにもかかわらず、実際に自分がプレイしなくてもメディアならびに想像だけで満足できる、スパンキー(spankee)がいます。
実際にスパンキングをされてみたいけれど、行動を起こすことができない消極的なスパンキー(spankee)がいます。
ちょっとだけ勇気を出して、ひとりで自らお尻を叩くセルフスパンキングをするスパンキー(spankee)も珍しくありません。
わたしたちは、このようなスパンキー(spankee)さんにスパンカー(spanker)さんを提供するサービスです。

スパンキー(spankee)のみなさんはお尻叩きというキーワードから多様な情報を取り入れています。
スパンキングのスタイルもスパンキー(spankee)さんによって、それぞれです。
スパンキー(spankee)さんが、男性で女性スパンカー(spanker)にお仕置きされているものか、女性スパンキー(spankee)が女性スパンカー(spanker)にお仕置きされているかによってイメージが違います。
すると、このイメージだけで、スパンキングをする設定が違ってきます。

男性スパンキー(spankee)さんが、女性スパンカー(spanker)にお仕置きされる具体例といたしまして、男性スパンキー(spankee)さんの普段生活やプロフィールを聞きます。
俗にカウンセリングとも呼ばれます。
今までしてきたことの中で、悪いことをしてきて見つからずに済ましていた。
心の中にある罪悪感が芽生えているにもかかわらず、誰にも告白することが出来ない状態でいる。
そんなときに女性スパンカー(spanker)は男性スパンキー(spankee)さんに問いかけます。

「ちゃんと、いいこにしていますか?」
男性スパンキー(spankee)さんの罪の意識あるお話を一通り聞いてあげた上で、お仕置に入ります。
「そんなこはゆるしませんよ、お仕置よ」
これが、スパンキングサービスのはじまりの合図です。

OTKスタイルでのお仕置き

基本スタイルは母親が子供をしかりつけるように、膝の上にうつぶせにして叩くのが一般的です。
スパンキー(spankee)が暴れる場合は腕を背中側で押さえつけると効果的です。
このように膝の上で叩く(Over the Knee)ことを俗にOTKとも呼びます。

ベントオーバー(bent over)によるお仕置き

このほかに腰を折ってお尻を突き出すベントオーバー(bent over)というスタイルがあります。
上半身は机にうつ伏せになったり、椅子に手をついたり、四つん這いにさせることで、パドルやケインおよびムチなどが使えるようになります。

スパンキングのあと、部屋の隅に立たせる行為をコーナータイムと呼ぶ。
辱めるため、また興奮や混乱を鎮める効果を見込んでお尻を露出させた状態で立たせる。
これが一通りのサービス内容です。

女性が女性にお仕置きされているイメージを好んでいる男性スパンキー(spankee)さん

次に男性スパンキー(spankee)さんが「女性が女性にお仕置きされている」イメージを好んでいる場合、多少違ってきます。
男性スパンキー(spankee)さんは女性に憧れていることが多く、思い切って女装してからお仕置を受けると好評です。

このほかに男性スパンキー(spankee)が、射精を求めたり、女性スパンカー(spanker)さんに触れようとすることがあります。
これはディシプリンスパンキングではなく、ラブスパンキング(性的嗜好スパンキング)の部類に当たります。
ディシプリンスパンキングでは、女性スパンカー(spanker)がお客様から触れられたりすることはありません。
イメージは「母親と子供」にあります。ですから、そういうことは絶対にありえないのです。

ラブスパンキングならびにイメージスパンキングは別コースであります。

ディシプリンスパンキングコースでは、女性スパンカー(spanker)は偉大なる母であり愛情を持ってお仕置をすることがサービスになります。