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ピアノの先生のお仕置き指導


東京スパンキング倶楽部では様々な持込シナリオに応じたプレイが可能です。

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シナリオ・プレイの一例

ピアノの先生のお仕置き指導

今日はピアノのレッスン日です。
あなたは、まだ十代のごく普通の音楽好きな子であった。
流行歌を口ずさむと母に上手ねと褒められた。
その気になって音楽を習い始めた。

しかしここのピアノの先生の教え方は、とにかく酷かった
レッスン内容は親に心配をかけさせるので、話していない。

特に、課題曲だった宿題をまったく練習をしていないのだ。
弾かなければならないという思いはあるものの、ついついバラエティ番組を見てしまう。
その結果、時間だけが流れてしまった。

いざ、先生の前でピアノを弾くことになった。
何もしなければ、ピアノは奏でられない。
教えることが先生の役目だから、まず鍵盤に指を落とさなければ成らない。

弾きなれた練習曲。
指先が鍵盤の流れを覚えていた。
でも、その流れは直ぐに止まる事になった。

「あっ」曲の繰り返しが出来ずに、詰まってしまい立て直すことが出来なかった。
そこは先生に、指摘された箇所だった。
練習をする場所だったのだ。

「全然、練習してこなかったでしょ?」
先生はお見通しだった。
重い空気が漂う中で先生は言った。
「どうやら、いいつけが守れないという事は、お仕置きが必要みたいね」

「ごめんなさい」

「こちらへ来なさい」

「お願いです。許してください」

「なりません」

ここでのレッスンには鉄則があった。
先生のいいつけに従わなかった、および期待に応えられなかった場合はお仕置きをされるのだ。
先生は絶対的な存在であり、「お仕置き」と言われたら絶対に逆らってはいけないのです。

隣の部屋には先生の寝室があり、脚の高いベッドが設置されています。
そこに移動すると、「お願いします」と言ってベッドの手すりに手で支えお尻を突き出します。
つの字に差し出したお尻を、先生が位置を整えます。

何故お仕置きをされるのか、理由を読み上げるかのように語ります。
そして、先生はパンツをすかさずおろして、平手で叩きます。
おもわず声が漏れてしまっても、そのお仕置きは止まりません。

むしろ、お尻が逃げてしまうと「反省の色がない」と判断されて回数が増します。
いけないことをしたら先生にお仕置きをしてもらうのがこの教室の鉄則です。
そして、生徒は「ありがとうございました」とお礼を述べるのが礼儀でした。

レッスン前に、自ら怠った生徒は自己開示をして先にお仕置きを受ける生徒もいます。
この場合、レッスン前には隣の部屋に移動してお仕置きを受けます。
生徒は先生に「お願いします」と言って、反省の気持ちを言葉にして述べます。

すると先生は、その内容に対して、「尻打ち30、鞭打ち10」と宣告します。
この場合、女性とだろうと容赦ありません。
スカートをまくりあげ、パンツを下ろします。
男子生徒の場合はズボンをおろしパンツも下ろします。

「お仕置き、はじめます!」
先生が言うと、有無も言わずに「パシンッ!」という骨にまで伝わる振動と、叩かれる音が部屋に響きます。
何度も繰り返すうちに、悲鳴をあげる生徒は数多くいます。

それでもお仕置きは止まりません。
触れるだけで痛いのが続き、やっと20回が終わると先生は容赦なく言います。
「あと10回」と言って、平手で叩きます。

生徒は堪らなくなって悲鳴をあげます。
ピアノ教室は防音されており、どんなに大声を出しても外には漏れません。
28回、29回、30回と目標が達成されて安堵の息をつきます。

先生の部屋にある姿かがみで、お尻を見ると真っ赤にはれあがっています。
すると先生は言います。
「次は鞭打ち10回です」

大抵の生徒は、30回耐えただけで一安心しています。
ところが、この先生は容赦なく、平手よりも痛い鞭を使用します。
合図と共に、鞭が振り落とされます。

また違った音が部屋中に響きます。
悲鳴も重なります。
中には、嗚咽しながら泣く子もいます。

9回、ラストと振り落とされます。
お仕置きを耐え抜いた達成感は感無量です。
「お仕置きはおしまい」と先生が言えば終了です。

そこで生徒は必ずお礼を言います。
「ありがとうございました」
この言葉を忘れると、追加のお仕置きがあります。

暫くはお尻がひりひりして椅子に座るのも痛いです。
鏡を見ると、お尻もですが、目も真っ赤になっているものです。
先生は今までのお仕置きをなんとせず、レッスンを始めようとします。

教室に戻って、椅子に座れば激痛が走ります。
そんな表情を先生は見逃しません。
ちょっとでね弱音を吐けば必ず言います。

「痛みなんか忘れなさい。今はレッスンに集中しなさい!」
そこで、口ごたえでもすると、先生は待っていましたかと言います。
「どうやら、まだお仕置きが足りないようだね!」
すると、今まで以上に目を輝やかせて、隣の部屋へ連れて行きます。

先生は、出来の悪い子ほど可愛いようです。
そして、このお仕置き目当てでわざとズルをすることもあるのです。

シナリオ・ディシプリンスパンキングの提供

お客様から頂いたシナリオ・プレイの一例

学校で、不良の女生徒会長に目をつけられた生意気な女後輩(あや)が、女生徒会長の知り合いの組織に誘拐監禁され、徹底的にお仕置きをされる。
自分は、裸になるように命令される。
嫌がる自分を押さえて、手、足、腰を、机又は椅子にキツく固定されてしまう。(自分では一切動けない、逃げられない状態にされてしまう。)
平手スパンキング数十回の後→様々な道具で、じっくりスパンキングされてしまう。泣こうが叫ぼうが叩かれてしまう。途中、屈辱的な言葉責めもされてしまう。
スパンキング終了

自分は、縄をほどいてもらう
しかしまだ反省しているようには見えない自分
体に、ペンで「お仕置き中」、そのほか色々と落書きされてしまう。

場所を風呂場に移動
浴槽に入るように命令され、そのまま、身動きとれないように固定されてしまう。
「反省のために頭と体を冷やしなさい」と言われ、目かくしされ、口も止められてしまう。
そのまま浴槽に水(やや冷たい)を溜められてしまう。
「溺れたらどうしようね?、お尻も冷えて良いね」とかの言葉攻めを言われる
そのまま、電気を消され、放置される。
少ししてから、浴槽から
水をぬいてもらえるが、また放置(誰も助けには来ない、何日このままにしようかな等の言葉を言われる。)

数日後の設定、浴槽から出されて、縄をほどかれる。
後日、生徒会長からのお仕置きがあると言われる。

場所を学校に移動という設定。

場所は、学校という設定
(裸のまま)

生徒会長の先輩は、学校の廊下の一番目立つ場所で自分の手足腰を机に固定してスパンキングをはじめる。
数十回スパンキングされたあと「お仕置きが必要な生徒です。お尻に答えをお願いします。」という貼り紙をし、そのまま数日間放置
後輩や先輩が、通りがかりに、様々な道具を使い、お尻をスパンキングしていく
後輩は、面白おかしい言葉責めをながら、先生は、厳しい言葉責めで、スパンキングしていく

シナリオは随時受付中です。

お客様からのシナリオをいただいて、担当女性が「できる」「できない」を判断します。その後、検討していただいてからの注文予約も可能です。

 

ラブスパンキングならびにイメージスパンキングは別コースであります。

ディシプリンスパンキングコースでは、女性スパンカー(spanker)は偉大なる母であり愛情を持ってお仕置をすることがサービスになります。